朝日新聞広告出稿ランキング 推定料金ベース(10月)

北海道支社版を除く東京・大阪・西部・名古屋の各本社版朝刊の出稿状況に基づき、各社の支払い広告料金を推定しランキングを作成しました。集計方法の概要については、別記事をご参照下さい。単位は千円、カッコ内は出稿ペースが維持された場合の年間支払推定総額を表します。

1.アフラック 207,060(24.8億)

1.ユーコー(通販) 207,060(24.8億)

3.再春館製薬所 204,200(24.5億)

4.ファーストリテイリング(ユニクロ) 180,140(21.6億)

5.JTB 174,720(21.0億)

6.KADOKAWA・DWANGO 167,560(20.1億)

7.アイフォーレ(通販) 161,490(19.4億)

8.エイチ・アイ・エス 160,923(19.3億)

9.サントリー 152,715(18.3億)

10.サンスター 141,940(17.0億)

11.クラブツーリズム 133,797(16.1億)

12.ヤーマン(通販) 130,835(15.7億)

13.デル 125,520(15.1億)

14.文藝春秋 122,611(14.7億)

15.集英社 120,497(14.5億)

16.河野メリクロン 118,275(14.2億)

17.オークローンマーケティング(通販・ショップジャパン) 115,605(13.9億)

18.講談社 115,093(13.8億)

19.ビクトリノックス 112,380(13.5億)

20.小学館 105,388(12.6億)

注意:上記の金額等のデータは、私が個人的に集計した広告出稿状況に基づき、その他ウェブ上に公開されている資料と合わせて推定したものであり、その正確性についていかなる保証をするものでもありません。本データは自由に引用していただいて構いませんが、この点については十分ご留意願います。

9月の結果はこちらにあります。上位20社の月間売上高合計は9月が33.6億だったのに対して、10月が29.6億となり前月比で12%程度のマイナスとなっています。季節変動や景気変動の結果である可能性もありますが、全面広告も減ってきているように見えますので、やはり今回の一連の出来事が一定の影響を与えているのでしょうね。

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